2019.01.06 BLOG
スェーデンで「働きすぎを考える」
明けましておめでとうございます!
本日からブログの再開です。
本年もよろしくお願いします。
さて、年末年始は私用を兼ねて
スェーデンに行っておりました。
そのご報告を6回くらい、
なんちゃって気分で報告させて頂きます。
初回は「働き過ぎを考える」
(タイトルはオーバーです(笑))
年末年始のタイミングもあり
街中でも開いているお店が少ない上に閉店時間も
午後4時とか5時。
特に物販は気になるお店はかなりの確率で
クローズド。
昔は日本でもお正月はお店も閉まっていて退屈なものだった、
そう知っていること自体かなり昭和な人間となりますが
あらためて開いてない店もあっていいんじゃないのと
思いました。
そう言えばあるオーナー店長が
スタッフも自分も(物販の待遇が他業種に比べるとかなり悪いので)
もっと休めるように店休日を増やしたいと話をしていたことを
思い出しました。

「休む=売上ダウン」だけで良いのかどうか
写真の雑貨店の土曜日は朝10時開店で、閉店は3時までらしいです。
(期間によって変わってるかも知れませんが)
(おかもと)




































































































